不動産投資信託で財産をプラス!増やす!~投資で陽気~

不動産

お金を儲ける方法

貯金

不動産投資信託は、誰もが始めることが出来る、お金を儲ける方法。不動産という、当てれば確かな利益をもたらすものを使い、低リスクで進めることが出来る、そんな投資なのです。

Read more...

投資を始めるときに

不動産

不動産投資の特徴を理解することは、良い結果を導き出すために欠かせないことです。現物資産としての運用性はもちろん、所有するべきか不動産投資信託を利用するべきかの検討にも、理解が重要です。

Read more...

特徴を知る

電卓と不動産

不動産を売買してキャピタルゲインを得たいともっているが1000万円単位のまとまったお金がないという人でも、不動産市場好調の恩恵を受けることができる投資商品があります。それが上場不動産投資信託です

Read more...

利用者の増加

ほぼ100%が分配金にまわります

アパート

上場不動産投資信託は、多くの投資家から得た資金でマンションやオフィスビル等を購入して運用されており、そこから得られた収益のほぼ100%を分配金に回します。企業の場合、残った利益の10%から30%を配当に回すのが普通ですから、投資家が得られる収入は上場不動産投資信託の方が数倍も多いです。キャピタルゲインよりもインカムゲインを重視したいと考えているのであれば、上場不動産投資信託をコツコツと積み上げていくのも投資戦略の1つということができます。利用者は、魅力の大きさから増えていきました。

自己投資口の取得もある

最近では新しく上場する銘柄も増えてきました。今まではマンションやオフィスビルが主流でしたが、通信販売業の伸びを受けて物流施設に投資をする銘柄が増えてきたり、規制緩和によって投資が可能となったヘルスケア分野に特化した銘柄も出てきています。さらには海外の不動産を運用対象に加えている銘柄まで登場してきました。上場不動産投資信託は規制の緩和が行われればまだまだ成長の可能性を秘めている金融商品です。株式における自社株買いのように、自己投資口の取得の解禁が期待されています。自己投資口の取得が解禁されれば、上場不動産投資信託の投資口価格が低迷した際に自ら投資口を買い、価格の下支えもできるようになり、投資家に安心感が広がります。